スポーツあれこれ by 星野恭子

世界最古の車いすだけのマラソン大会「大分国際車いすマラソン」の2015年大会のスタート(11月8日)。向かって右側車線の先頭選手2人のうち、右側のランナーが土田和歌子選手(撮影:星野恭子)

7度目のパラリンピックを目指して!
車いすアスリート、土田和歌子選手

※写真上:世界最古の車いすだけのマラソン大会「大分国際車いすマラソン」の2015年大会のスタート(11月8日)。向かって右側車線の先頭選手2人のうち、右側のランナーが土田和歌子選手(撮影:星野恭子)

2016年もあっという間に2週間が過ぎ、リオ・パラリンピック開幕まで250日を切っています。

そのリオを目指す車いすアスリート、土田和歌子選手を取材した記事が日本財団パラリンピックサポートセンター「パラサポ」で公開されています。

日本人で初にして唯一の、「冬・夏パラリンピック金メダリスト」であり、競技開始から20年以上もトップ選手として活躍する土田選手。そんな彼女をささえるものとは・・・?

リオへの勝負をかけるレースは、2月末の東京マラソン。こちらもぜひ応援ください!

【超人特集】冬季・夏季パラリンピック金メダリストが目指す場所~土田和歌子選手

(取材・文:星野恭子/2016年1月5日付/パラサポ)

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